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子犬がお留守番上手になるために

 

 

 

子犬が留守番上手になるために

 

 

 

 

留守にする習慣がない家でも

 

突然子犬を置いて留守にしなくてはならない時に

 

子犬が戸惑わないよう

 

はじめから留守番を日常的に

 

あたりまえなことにしておくといいです

 

 

 

 

 

 

ただし、なるべく短時間にしましょう

 

近くのコンビニやスーパーに行くなど

 

短時間のお留守番をし、少しずつ時間を伸ばします

 

外出しても戻ってくるという安心感を与えることが大事

 

 

 

 

 

 

そして、出かける時、帰ってきたときは

 

感情的に大げさになだめたり接しないように☆

 

 

 

 

 

 

 

不安感が強い子犬サークルからすぐに離れず

 

近くで本を読んだりテレビを見たりして

 

安心感を与えることが大切

 

サークルの中に子犬がいて、同じ部屋にいるけど、そばに行かれない

 

そのような状況から慣らせていく

 

 

 

 

 

 

 

 

この時子犬が元気で遊んで欲しい

 

構って欲しいという時よりも

 

その欲求をしっかり満たされた後の方が

 

疲れて眠くなり、リラックスするので受け入れやすくなります

 

 

 

 

そして、子犬が夢中になるものオモチャを用意して

 

ひとりでいても楽しいと思える状態を作っておく

 

 

 

 

 

 

慣れたら、子犬がいる部屋とは別の部屋で過ごします

 

家事をしたり、さりげなく別の部屋で過ごしても

 

受け入れられるようにしていきます

 

 

 

 

 

 

子犬がある程度成長するまでは

 

長時間のお留守番はなるべくないのが理想ですが

 

どうしても、長時間になってしまう場合は

 

快適な環境と留守番前の準備が大切になります

 

 

 

 

 

 

 

 

 

明日は

 

快適な環境と留守番前の準備について!紹介しまーす

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

@横浜しつけ教室 子犬のしつけ お留守番 兵藤動物病院パピー教室

 

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