愛犬ハウスにこれかけて

 

昨日から

 

結構寒くなってきました

 

11月なので当たり前なのですが

 

ずっと暖かい日が続いたので

 

11月ってこんなに

 

寒いってことを

 

忘れていました

 

 

 

 

 

 

 

 

日中も寒くなると

 

愛犬のお留守番の

 

寒さ対策が必要

 

まだ真冬の寒さではないので

 

うちはこんな風にしています

 

 

 

 

 

 

 

 

いつも使っているクレートに

 

毛布をかぶせる

 

 

 

 

 

 

毛布は

 

クレートがすべてすっぽり

 

かぶるくらいの大きさがおススメ

 

入るところだけ

 

ちょこっとめくれば

 

洞窟みたいなハウスが完成

 

 

 

 

 

 

自分の体温で

 

クレートの中の熱がこもって

 

ポカポカ・・

 

 

 

 

 

サークルを使っている方も

 

その中にこういうハウスが

 

入るのが理想ですが

 

 

 

 

 

サイズ的に難しいようなら

 

 

半分だけ毛布をかけてあげるのも

 

いいと思います

 

 

 

 

 

 

 

 

ただ、突然毛布を掛けると

 

暗いのにびっくりして

 

落ち着かない子もいますので

 

側面の1面だけ

 

ちょっとかぶせるとか

 

してみて

 

ワンちゃんの様子を見てみて下さい

 

 

 

 

 

毛布を気にしたり

 

不安げな表情や動きをしていなければ

 

2日くらいずつ

 

覆う面を増やしてみて下さい

 

 

 

 

 

 

最初は

 

後ろ面から覆います

 

ようするに

 

出入り口や

 

飼主さんが見えなくなる面

 

は気にしやすいので、後にし

 

更に最後に天井を覆う

 

というステップで行うのがおススメ

 

 

 

 

 

我が家は

 

更に寒くなると

 

このハウスの中に

 

ワンちゃん用の湯たんぽを

 

いれてお留守番

 

今年は暖冬のようなので

 

いつ登場するでしょうか

 

 

 

 

 

 

 

お留守番中の

 

愛犬が暖かくゆっくり

 

眠れるように

 

環境をつくってみて下さい(^^)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

@横浜しつけ教室 子犬のしつけ方 兵藤動物病院 パピー教室

 

| クレートトレーニング | 12:25 | - | - | - | - |

絵で説明 クレート大好き入門編

 

クレートトレーニングのテキスト

 

現在作成中

 

 

 

 

絵を描いてるので

 

少しずつ紹介

 

 

 

 

前回クレートの準備を紹介しました

 

 

 

いよいよ

 

クレートに入る練習をスタート

 

 

 

1.クレートに興味を持たせる(扉は外す)

 

 

 

 

 

ご褒美を5〜6つ持ち

 

入口から奥に向かって

 

道を作るようにご褒美を置く

 

 

 

 

 

ワンちゃんが中に入ったら

 

恋情や横の隙間から

 

3〜4つご褒美を中に入れる

 

 

 

 

クレートに入ると

 

クレートの中でたくさんご褒美がもらえると

 

クレートに良い印象を持たせることが大切

 

 

 

 

 

 

 

閉鎖的な空間を怖がっているようなら

 

 

 

 

上半分を外して

 

中に入る練習を

 

 

慣れたら上半分をつけて行う

 

 

 

 

 

 

 

2.ご褒美で中に誘う

 

 

 

 

ご褒美を3〜4つ持ち

 

ワンちゃんの鼻先にニオイをかがせ

 

クレートの壁を

 

グルッとなぞるように誘う

 

 

 

 

ワンちゃんが反転し

 

顔が入口を向いたら

 

褒めてご褒美を1つ与える

 

 

 

食べ終わったら

 

もう1つ

 

というように

 

クレートの中で追加する

 

 

 

 

 

 

 

クレートから出ることも同時に教える

 

ご褒美を1つだけ残し

 

追加したご褒美を食べ終えたら

 

クレートの外を指さして

 

”出て〜”など

 

クレートから出てもらう合図をだす

 

 

 

 

 

クレートから出てきたら

 

褒めてご褒美を与える

 

 

 

指を差しても

 

クレートから出ない場合は

 

最初はご褒美を床に落とす

 

 

 

 

 

クレートの中に誘う手は

 

慣れたらグルット壁をなぞる

 

手の動きを小さくする

 

 

 

 

 

クレートの半分のところに

 

ご褒美を持った手を入れ

 

ワンちゃんが自ら

 

反転するのを待つ

 

 

 

 

 

 

 

とりあえず今日はここまで

 

 

1ステップを

 

1週間ずつ練習するのがおススメ♪

 

 

クレートトレーニングを

 

はじめたい人は

 

是非参考に☆

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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| クレートトレーニング | 22:58 | - | - | - | - |

愛犬に合ったクレートのサイズは?これを目安に選ぼう

 

8月に防災セミナーを行う予定

 

そのための準備を現在していて

 

資料の絵を

 

描きはじめたので

 

ちょこちょこ

 

紹介していきます

 

 

 

 

 

 

 

災害時には

 

クレートがあると便利

 

で、愛犬のためにクレートを買う時

 

サイズはどれくらいがいいのか

 

迷いませんか?

 

 

 

 

 

選ぶときの目安はこんな感じ

 

 

 

伏せている時に

 

メジャーとか

 

定規を使うのは

 

難しいかもしれませんので

 

例えば

 

こういう

 

バスマットが100均で売ってます

 

 

ここに、フセの形をつくってみて

 

大体の大きさがわかります

 

なので

 

このバスマットのサイズを

 

量ればOK

 

 

いつも使っている

 

ベッドやマットがあれば

 

そこに休んでいる時に

 

目で大体の大きさを確認しておいて

 

 

あとで

 

ベッドを計ればいい感じ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

高さは

 

量らなくても

 

奥行きが決まれば

 

あうのですが

 

よっぽど背の高い犬種

 

足の長めの犬種

 

ウィペット

 

グレイハウンド

 

あと

 

ピンシャーも思ったより縦長なので

 

立った状態を確認して

 

その高さにあったものを選ぶといいです

 

 

 

 

 

 

 

 

 

たまに

 

すごい細い幅のクレートがあって

 

それ反転するのに

 

結構ワンちゃんが一苦労しています

 

 

 

とくに

 

ダックスとか

 

コーギーとか

 

胴が長い犬種は

 

幅がたっぷりあるものを

 

 

 

あっ

 

あとぽっちゃりなワンちゃんもね(^^)

 

 

 

 

 

プラスおススメなのが

 

 

 

 

 

こうやって

 

屋根と

 

下と

 

扉が

 

簡単に分解できるタイプ

 

 

 

 

分解できると

 

怖がりな子は慣らせやすい

 

 

 

とりあえず

 

こうやって使ってもらえると↓

 

 

いつもつかっている

 

ベッドやマットに

 

丈夫な囲いがついただけになって

 

自然に慣れていく

 

 

 

あと分解できると

 

掃除がしやすいので

 

 

 

 

 

 

このベッド、またはマットを敷くの大切

 

何も敷かないと

 

滑りやすいので

 

クレートに入った時に

 

滑ってしまうと

 

警戒して二度と入らなくなることも

 

 

 

 

 

あと

 

クレートを置く場所が

 

滑りそうなら

 

滑り止めを敷く

 

 

 

 

こういうのが

 

100均で売ってます

 

ワンちゃんがこういうの齧っちゃう場合は

 

クレートの底のサイズピッタリかちょい小さめにして

 

敷くだけで

 

ペタッとするので

 

ワンちゃんがクレートに入った時に動きにくい

 

 

 

 

 

ワンちゃんがクレートに入った時に

 

ガタッと動いてしまうと

 

これも警戒して入らなくなる原因になります

 

 

 

 

 

 

 

あと

 

クレートに敷くマットやベッドは

 

ちょい厚みがあるものの方が

 

おススメ

 

バスタオルとか

 

やわらかい素材にすると

 

咥えて出しちゃう子もいます

 

 

 

 

出しちゃっても

 

全然いいわって言う人は

 

まぁそれでもOKです

 

 

 

 

 

そんな感じでまずご準備を☆

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

@横浜しつけ教室 パピー教室 子犬のしつけ方 クレートトレーニング ハウストレーニング 犬 クレートの選び方 兵藤動物病院

 

 

 

| クレートトレーニング | 23:25 | - | - | - | - |

冬支度!愛犬に暖かいハウスを

 

 

愛犬の冬支度として

 

暖かいハウスを用意するのがおススメ☆

 

 

 

うちはこんなハウスを使っています

 

 

 

 

(リッチェル キャンピングキャリー)

 

このタイプは、扉が簡単に取り外しが出来て

 

上下も外れやすいので

 

お掃除がしやすい

 

 

 

そして、ハウスを使ったことがなくても

 

慣らせやすい

 

 

 

 

ハウスを購入し、突然入れようとしても

 

慎重なワンちゃんは

 

閉鎖的な空間を警戒して

 

入ってくれないかもしれません

 

 

 

 

そんな方は

 

上下と扉を外して

 

こんな感じにしてみて下さい

 

 

 

で、中にいつも使っている

 

ワンちゃん用のベッドとか布団を敷いてあげる

 

 

あと、ハウスと床が滑らないようにすることも大事

 

ワンちゃんが入った時に、ハウスが滑って動いてしまい

 

怖い思いをすると

 

もう入らなくなってしまいます(^^;

 

 

フローリングの上に置くなら滑り止めを敷くように

 

 

 

 

 

 

 

で、ご飯をあげる時に

 

この中で上げるとこの中に入ることが好きになり

 

入る習慣が身に付きやすくなります

 

 

 

 

 

 

この中が大好きになって

 

リラックスして休んだり

 

自分で入って寝るようになったら

 

屋根を付けてみて下さい

 

 

 

 

 

 

 

屋根を付ける時は

 

ワンちゃんが中にいないときにして下さいね!

 

びっくりしちゃいます

 

 

 

 

突然屋根がついて、警戒するようなら

 

しばらく、今まで貰ったことありません!っていう

 

ワンちゃんの目がキラキラしちゃうおやつを

 

手前から奥に向かって数個置いて行きます

 

ん〜・・なんというか

 

砂糖を落としてアリの行列を作るような感じで

 

奥に向かって道を作ります

 

 

 

 

入るのに慣れたら、ご飯をこの中であげてみてください

 

 

入らなくても怒ったり、入りなさい!って命令したり

 

あと、絶対押しちゃダメ!!

 

 

ダチョウ倶楽部ならまだしも

 

 

押すなよ!押すなよ!は絶対押さないように(^^;

 

 

 

 

 

 

 

 

そして、寒い冬に向けて

 

このハウスにポカポカカバーをつけると

 

熱がこもるので暖かくなります

 

 

 

 

 

暑くなったら自分で出られるように

 

扉はとっておいてくださいね

 

 

 

 

でも、カバーを掛けられると怖がる子は

 

無理にかけないように

 

 

 

 

飼主さんが寒いから・・

 

と思っても、その中がワンちゃんにとって

 

リラックスできる快適な空間ではなくなるなら

 

入らなくなってしまいます

 

 

 

 

 

サークルでお留守番するワンちゃんは

 

サークルの中にこのハウスが入れば理想だけど

 

それが難しいなら

 

 

サークルの周りを囲ってあげるのもいいと思います

 

 

ただ、その時も

 

突然囲うと嫌がる子もいるし

 

見えていた方が安心する子もいるので

 

ご自身のワンちゃんにとって

 

どうなのか。を考えてあげるのが大切です

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

@横浜しつけ教室 子犬のしつけ方 ハウストレーニング 兵藤動物病院

| クレートトレーニング | 12:29 | - | - | - | - |

クレートが大好きになると・・


クレートレッスンその1〜その3をご紹介しましたが、クレートに入るといいことがある♪と楽しく教えていくとクレートに入ることが大好きになっていきます。

そこで、可愛い一発芸としてクレートの扉を自分で開けて入るように教えました。(ただし扉のロックは外した状態)
そして、出るときは反対にOKの合図をしっかり聞いてから出るように教え、自ら開けようとしないよう教えています。
このように教えると扉が開いた際の飛出しなどの事故防止につながります。



 
| クレートトレーニング | 13:18 | - | - | - | - |

クレートレッスン その3


クレートレッスンその2に慣れたらその3に進みます♪




5.中にいることを維持しておしまいの合図を出す
・反対の手にご褒美を多めに持って、手の合図もしくは言葉の合図で中に入れます。
・ご褒美を一つ与え、食べ終わる前にご褒美を置いていくつか追加していきます。
・飼主さんを見上げたらOKでクレートから出します。
・慣れたらマッテで手の合図をだし、褒めながら待つ時間を長くしていきます。


6.扉を閉める
・反対の手にご褒美を多めに持って、手の合図もしくは言葉の合図で中に入れます。
・扉を閉めて、落ち着いていたら扉の向こうからご褒美を与えます。
・出す時は、マッテをかけて飼主さんを見たらOKで出します。
こうすることで、扉があいたら飛び出すということを防ぐことが出来ます。
・慣れたらフードを詰めたコングを与えて扉を閉めてそばにいて様子を見ます。
コングの中身を食べ終えて扉をカリカリしたり、外に出たいと思う前に出すようにしましょう。
また、クレートから出た後に大げさに構ったり褒めたりしないようにしましょう。

7.布をかける
布はかけずに、周りが見えたほうが安心するワンちゃんと、布をかけて見えないほうが安心するワンちゃんがいます。
ワンちゃんの様子に合わせて、使うようにしましょう。
・コングを与えて、最初は布をクレートに半分かけて、ワンちゃんの様子を見ます。
・気にせず、落ち着いていたら少しずつ覆う範囲を増やします。
・キョロキョロと布を気にするようなら、布はかけないようにします。
また、布をかけると夏は熱がこもりやすくなりますので、注意が必要です。

ワンちゃんがイタズラをしたり、好ましくないことをした時にクレートに閉じ込めておしおきをすると、クレートに入ることが嫌いになってしまい、せっかくクレートの練習をして楽しい経験をしても、入らなくなってしまいます。
また、この中で長時間留守番させたり、入りたくない時に強引に入れないようにしましょう。





@横浜しつけ パピー教室
| クレートトレーニング | 13:10 | - | - | - | - |

クレートレッスン その2


クレートレッスンその1に慣れたらその2に進みます♪





3.手の合図を出す
・ご褒美を握ってピストルの形を作ります。
・クレートの中に手を入れてワンちゃんが入るのを待ちます。
・中に入ってUターンしたら、ご褒美を与えます。
・慣れてきたらご褒美を反対の手に持ち、手の合図も手前にしていきます。
・中に入ったら、反対の手からご褒美を与えます。


4.言葉の合図をつける
・ご褒美を手の合図を出す手とは反対の手に持って、クレートの近くで”ハウス”と一度だけ言います。
・1〜2秒経過してから、手の合図を小さく出します。
・中に入ったらご褒美を与えます。
※ハウス!ハウス!と何度も言わないように注意しましょう。







@横浜 しつけ 子犬 しつけ教室 パピー教室
| クレートトレーニング | 13:04 | - | - | - | - |

クレートレッスンその1


今日はクレートレッスンについてお話します。

クレートに入って休むことを教えることが出来れば、電車や車の移動時、一緒に旅行する時や動物病院やペットホテルに預ける時、災害時などの避難所生活する時に役立ちます。

また、来客が苦手なワンちゃんもクレートに入って休むことが出来れば安心して過ごすことが出来ます。

ただしクレートの中で安心して休むようになるには、練習が必要です。無理やり閉じ込めて自由を奪うとクレートに入ることが嫌いになり、二度と入らなくなってしまいます。
まずは、中に入るとおいしいものが貰えたり、快適な空間だと教えていきましょう。




【クレートのサイズ】
奥行き:ワンちゃんが伏せをしたとき、前足まで全て入る
高さ:歩いて入ることの出来る高さ
幅:クレーとの中で体が反転出来る幅

1.クレートに興味を持たせる
・ご褒美を5〜6粒持ってクレートの中に置きます。
・入口から奥に向かって道を作るように置くと中に入りやすくなります。
・天井からご褒美を落としてもOKです。
・閉鎖的な空間を怖がっているようなら、屋根を外して行って見ましょう。
・慣れたらワンちゃんが自分から入るのを待ちましょう。


2.ご褒美で中に誘う
・ご褒美を握ってワンちゃんの鼻先にニオイを嗅がせてクレートの中に誘います。
・全身が入ったらご褒美を持った手を入口に向けて体をUターンさせます。
・ワンちゃんの顔が入口に向いたら、そこでご褒美を与えます。
※この時、クレートの中でご褒美を与えることが大切です。クレートの外で与えないように注意しましょう。また全身がなかなか入らなくても押したりしないようにしましょう。





@横浜 しつけ パピー教室


 
| クレートトレーニング | 12:52 | - | - | - | - |

ハウスの種類と特徴(クレートレッスン準備)






【ハウスのサイズ】
奥行き:ワンちゃんが伏せをしたとき、前足まで全て入る
高さ:歩いて入ることの出来る高さ
幅:クレーとの中で体が反転出来る幅

【ハウスの種類】
(1)プラスチッククレート
 扉と屋根が取れるタイプが多く、手入れがしやすい
 床とクレートの中が滑りやすいので、滑り止めのマットを敷くとよい
 通気性が悪く熱がこもりやすいので、暑がりな子は注意が必要
(2)ソフトクレート
 折りたたみ式が多く、軽くて持ち運びがしやすい
 齧ったり破壊する子には向かない
 一度でも破って出る習慣がつくと、ケージやクレートでも同じようにする可能性がある為、、目を放すときや長時間は入れない
(3)ケージ
 通気性がよく暑がりや足を舐め壊す犬に向いている
 奥側からもフードが与えられる、閉鎖的空間になりにくいので、怖がる子には慣らせやすい
 トレーを取り外していつも使っているベットを入れることも出来る
 扉が勝手に閉まらないようにヒモで止めておくと良い




 
| クレートトレーニング | 17:55 | - | - | - | - |

クレートの扉を自分で開ける犬


クレートトレーニングを楽しく練習すると、こんな風になります♪

クレートの扉を自分で開ける犬↓↓


愛犬に楽しくクレートトレーニングを教えると、こんなに素早くクレート入ってくれます♪
自分で扉を開けて入ることもプラスして教えました。
クレートから出る時は、”OKの合図を聞いてから出る”というようにすると、外で出し入れする時の飛び出しによる危険を回避することが出来ます。







@横浜 犬 クレートトレーニング 子犬しつけ教室
| クレートトレーニング | 21:12 | - | - | - | - |

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